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【保存版】光文社古典新訳文庫 怪奇幻想ホラーまとめました

光文社古典新訳文庫はドフトエフスキーなど定番古典にも強いですが、実は怪奇幻想それに古典SFも豊富! ということで、古典新訳で読める怪奇•幻想•SFを集めてみました。

死んでから作家となった書き手がつづる、とんでもなくもおかしい、かなしくも心いやされる物語『ブラス・クーバスの死後の回想』。廃墟と化した大戦後のベルリンのアパートの一室で見つけたのは、先史時代の鳥類のような奇怪な骨だった『天使の蝶』。など他の文庫ではお目にかかれない傑作が目白押しです。

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光文社古典新訳文庫 怪奇幻想SFまとめ

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カラマーゾフの兄弟などシリーズものまとめはこちら

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胴元

胴元

読書会ポッドキャスト『ハードボイルド読書探偵局』をやりながら、kindleのセール、新刊情報を中心にいろいろな本の紹介を行うニュースサイトです。好きなジャンルはSF•怪奇幻想。

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